50代で脱毛サロン?おすすめは?口コミはどうなの?とまあ脱毛に興味津々なんですよね。何を隠そう娘たちは脱毛サロンへ通っているため今の若い子の常識である脱毛って?って思って。私のように脱毛サロンに通ったことないマダムたちのためにちょっと調べてみました。今回は脱毛サロンへ通うのに抵抗のあるかたへ(私を含め)、自宅でできる脱毛ラボの脱毛器を見つけたのでご紹介しますね。

公式サイト◎Datsumo Labo Home Edition

美意識の高いかたならもう完了してるであろう脱毛ですが、どうも脱毛サロンに抵抗があるんですよね。あられもない姿になるのが。娘曰くあんなの慣れだからといっております。


社会人の娘などしょっちゅう脱毛サロンへ予約の電話していますがなかなか自分の都合とサロンの空き具合があわなくて苦労しているようです。


サロンはお金がかかるし、なんとなくハードルが高くて踏み切れない、デリケートゾーンを他人様にみられるのが嫌、そんな人も多いはずです。


検索すると50代では介護脱毛というキーワードが出てきてなかなかショッキングな言葉でしばし茫然。美容効果期待してる人もいるけど自分が介護される側になった時の事考えて脱毛サロン行ってるの?みなさん。


介護脱毛?脱毛といえば美容脱毛としか思っていなかったのでなんか気分が沈みますが、家族や他人様に少しでも迷惑かけない、嫌な思いをさせないようにという思いも美意識かも知れませんね。私の場合、介護は遠い未来と思いたい。(願望)


予約も面倒だし、抵抗があるのでまあ取り敢えず、自宅でできる脱毛器ならこっそりできそうVIO脱毛も行けるかしらね。


そんな人にピッタリなのが、自宅で手軽に使える脱毛ラボホームエディション、海外3店舗を含む59店舗を展開する、脱毛ラボが開発した家庭用脱毛器です。

■他の脱毛器とは違う!脱毛ラボホームエディションの魅力
家庭用脱毛器は、既にたくさん販売されているため、どれを選んでもあまり変わりはない、そう考える人もいるかもしれません。


だけど、それは大間違い、有名脱毛サロンが開発した脱毛ラボホームエディションは、店舗での脱毛を家庭で実現できるのです。ですので普通の家庭用脱毛器とは、パワーも機能も、使いやすさも違います。


照射パワーは、脱毛する部位や肌の状態に合わせて選べる5段階、腕や足、脇はもちろん、デリケートな顔やVIOラインにも使用可能、素早くムダ毛を取り除いて、全身すべすべ肌へと導きます。


また、脱毛ラボホームエディションには、
従来の脱毛器の多くには搭載されていない、冷却クーリング機能が搭載されています。キレイになるためと我慢していた、脱毛時の赤みや痛みが軽減するのも魅力、我慢はもう必要ありません。



ディスプレイには照射残数を大きく表示、一目で照射残数が分かるから安心して使えます。


■たっぷり照射で、家族みんなで使用も可能!
家庭用脱毛器の場合、気になるのが肌に与える刺激と照射数です。


照射数が少ないものだと、全身しっかり脱毛するには、別売りのカートリッジを購入しなければいけなくなることもあります。脱毛ラボホームエディションは、たっぷり30万発照射できるので、全身でもおよそ300回使えるのが嬉しいポイント、もちろん連射もできます。


女性のボディケアだけでなく、男性のヒゲのケアにも使えるから、家族での共用も可能です。最近は男性も脱毛している方が増えてますものね。


■コンパクトタイプだから旅行にもOK!
脱毛ラボホームエディションの大きさは、49.85×171.4×76mm、重さは277gと軽量、コンパクトタイプです。お出かけ用の小さなバッグや、書類ぎっしりの仕事用トートバッグには無理かもしれませんが、1泊程度用の小さな旅行バッグなら、隅に滑り込ませても邪魔になりません。


旅行に出かける前にムダ毛はしっかり処理したはずなのに、出先で見落としに気が付いた、そんなときにも、脱毛ラボホームエディションがあれば慌てる必要はありません。




2019年の春に新たに発売された、脱毛ラボホームエディションの価格は税別64,980円、送料は無料です。2月28日まではシェイバーのプレゼントが付いてきますが、500セットと数に限りがあるので早めの購入がお得、万が一、不良や故障があっても、1年間なら無償で交換できるので安心です。
公式サイト◎Datsumo Labo Home Edition